新東名高速道路 八束穂須長工事

施工場所 愛知県新城市
工期 平成26年4月~平成28年1月
発注者 中日本高速道路株式会社 名古屋支社
工事概要 道路掘削4,700m3、盛土工54,200m3、盛土工(アバックス工法)3,100m3、構造物掘削26,400m3、直壁補強土壁変状対策工1基撤去工769m2、再設置工367m2、地盤改良工817m3、EPS軽量盛土工10,737m2、EPS法面保護工1,621m2、橋台・橋脚基礎補強工6基[増し杭工(φ267.4mm)995m、増し杭工(φ216.3mm) 990m、増し杭工(φ219.1mm)149m、薬液注入工、FCB軽量盛土工4,139m3、用排水工、防護柵工230m、簡易舗装工11,600m2、借地復旧工6,000m2、光通信ケーブル復旧工972m、設計・調査
施工内容 新東名高速道路の新城IC付近で沈下した5橋の下部工のうち、3橋の下部工の補強を行う工事。

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